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お知らせ
2007年12月26日
メイキングオブ"Corpse Ride"
![]() Scared Silly コンテスト一等賞 Ralf Stumpf氏の「Corpse Ride」メイキングが掲載されています。 Ralf Stumpf氏の「Corpse Ride」メイキングはこちらから(ZBC) 2007年12月06日
Transpose Masterリリース
![]() Pixologic Inc.がZBrush3用無償プラグイン 「Transpose Master」 を公開しました。 サブツールを保ったまま、全体のポージングを行なえるようにするプラグインです。 詳細およびダウンロードはこちら 2007年12月05日
BEOWULF
![]() CGSOCIETY の FEATURE ARTCLE で「BEOWULF」のImagework社のパートで、モデルのディテール付けにZBrushが使われた記事が掲載されています。 詳細はこちら (CGSOCIETY) ZCLASSROOM 追加チュートリアル
Scared Sillyコンテスト受賞者メイキング
2007年11月21日
DAVID GIRAUD 氏インタビュー
![]() ZBCのこちらでブラジル在住のアーティスト Alex Oliver氏のインタビューを読む事ができます。 氏も元は従来の粘土を使った彫刻であり、ZBrushも粘土の時とまったく同じ感覚で使用しているとの事です。 彼はとにかく大量のラフスケッチを作成する事でZBCでも有名(Sketchbookスレッド)で、とにかくラフモデリリングを繰り返し、気に入ったシェイプにならないとディテール作業までは行わないそう。 また、粘土をつかった彫刻がデジタル彫刻にも非常に役立つ事を、デジタルから始めたユーザーに伝えています。 Alex Oliver氏の作成したクリーチャーがアニメーションする様子は、IMAX 3D の「SEA MONSTERS」で見る事ができます。 アートワークスチルは氏のWEBページで見る事ができます。必見です!(下をクリック) ![]() 2007年11月15日
ZBRUSH 3 評価版リリース!
![]() ZBrush 3 の評価版(Windows版のみ)が公開されました。 30日間無制限でZBrush 3.1 を評価いただけます。 興味がある方は今すぐお申し込みください。 評価版のご案内はこちら ![]() ZBrush 3 評価版に合わせて ZBRUSH CLASROOMもオープンしました。無料のビデオチュートリアルをご覧いただけます。 ZBRUSH CLASROOMはこちら ![]() ZBrush 3.1 WebHelp Documentation ZBrush.info をローカル化した Help ファイルも公開されています。(英語版のみ) Helpをインストール後、ZBrush3 右上の Help ボタンからアクセスする事ができます。 ZBrush 3.1 WebHelp Documentation のダウンロードはこちらから 2007年11月07日
Scared Silly コンテスト投票開始
![]() "Scared Silly"コンテストの投票が始まりました。 http://www.zbrushcentral.com/zbc/showthread.php?t=053194 1人当たり「1票」のみ投票できます。(正確にはZBCのアカウント当たり) どのエントリーに投票するかは、以下のコンテストのルールを参考にしてください。 ・コンテストのテーマに合っているかどうか。ハロウィーンにちなんだ内容でユーモアに溢れた作品であるべきでしょう。 ・アートワークの品質。やはりプロフェッショナル品質の作品が選ばれる事になるでしょう。 ・ZBrushをメインに使用しているかどうか。リンクから辿れるエントリースレッドでアーティストがどのように作品を完成させたのかを見る事ができます。ZBrushのコンテストなので受賞作品は多くの部分にZBrushを使用した作品であるべきです。モデリング、テクスチャー、ペイント、レンダリングの技術を評価してください。 エントリーの観覧方法 ・アーティストの名前部分を選択すると、製作工程エントリースレッドにジャンプする事ができます。 (各スレッドで、ThreadGallery のリンクをクリックすると、スレッドにアップロードされた画像の一覧ページを開く事ができます。) ・サムネイルイメージをクリックすると、フルサイズの完成作品を見る事ができます。 (エントリーリストサンプル。実際には ZBCの投票ページをご覧ください。) ![]() 投票方法 投票には必ずZBrushCentral(ZBC)にログインする必要があります。ちなみにZBCのアカウントの作成はZBrushを持っていなくても作成できます。 ログインすると投票スレッドのTOPに以下のような投票フォームが見えますので、投票したいユーザーにチェックを付けて[Vote Now]ボタンを押すだけです。 ![]() 再度言いますが投票は1人1回だけです。 投票期間は11月11日(日)の午後11:59(太平洋標準時刻)まで。 受賞者のアナウンスは11月16日に発表されます。 お楽しみに! 2007年11月1日
Scared Silly 締め切り迫る!
![]() コンテストに参加してくれた全ての皆様、お疲れ様です! この数週間のフォーラムにアップされたアートワークを見る事は本当に楽しい時間でした。中にはいくつか驚くべきアートワークも見る事ができます。 今週の金曜日が締め切り(のこり1日)になりましたので、ここで完成作品を応募する方法を解説します。 応募作品は全て JPEG フォーマットで提出する必要があります。 ・完成イメージが 200KB 以下であれば、ZBrushCentralのフォーラムに直接アップロードする事ができます。 (ZBCの書き込み時に200KBまでファイルを添付する事ができます) ・完成イメージが 200KB 以上であるならば、まず自身のスレッドに小さいバージョンをアップしてください。 さらに、Pixologicがサーバーにアップロードして、あなたのポストへリンクするので、より大きなバージョンをPixologicへe-mailで提供する必要があります。提供するイメージの名前は "SSFinal_[あなたのお名前].jpg" のようにセットしてください。(例えばSSFinal_HiroshiSuzuki.jpg) ・さらに、完成作品と一緒に完成イメージのサムネール画像も作成してくれると助かります。サムネール画像は投票ページで一番最初に目にする大切なイメージです。自分でサムネールを生成する場合、サムネール画像のファイル名は"SSThumb_[あなたのお名前].jpg"とセットしてください。(例えばSSThumb_HiroshiSuzuki.jpg) サイズは必ず正確に 80x56ピクセル で作成してください。 (サムネール画像の添付は必須ではありませんが、ない場合はPixologicで作成します。) 200KB を超える完成イメージ(とサムネイル)をメールする場合は、必ず1つのZIPファイルに圧縮してからメールに添付してください。 ZIPの名前は "[あなたのお名前].zip" でセットしてください。(例えば HiroshiSuzuki.zip) Zipファイルのサイズは必ず 2MB 未満にしてください。 メールの書き方 メールのあて先:matthew@pixologic.com 題名:Scared Silly Entry by [あなたのお名前] (例:Scared Silly Entry by HiroshiSuzuki ) 内容:英語が苦手な場合は挨拶程度、もしくは特に記載しなくても可です。 ただしZIPファイルだけは忘れずに添付してください。 Pixologicがメールを受け取りましたら、ちゃんと届いた旨の確認メールを返送します。 ・コンテストの最終締め切りは 2007年11月2日(金)の午後11:59(太平洋標準時刻:Pacific Time)であると心に留めておいてください。 この時間を過ぎるとコンテストのフォーラムはクローズされます。
2007年10月24日
DAVID GIRAUD 氏インタビュー
![]() ZBCのこちらでDAVID GIRAUD氏のインタビューを読む事ができます。 DAVID氏の最近の仕事では、Ubisoftにて現在注目のゲーム「アサシンクリード」プロジェクトにシニアキャラクターアーティストとして参加されています。 Ubisoft社訪問インタービュービデオはこちら DAVID氏のワークフローは 3dsMaxにて基礎モデリングし、ZBrushでフィニッシング行なっているそうです。(Ralf Stumpf氏のmatcap等を良く使うそう。) DAVID GIRAUD氏の完成作品ギャラリー、(その他、製作途中などRalf Stump氏がZBCにアップロードした画像はこちらで見る事ができます) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
2007年10月10日
ZAppLink v3 リリース
![]() Pixologic Inc.は ZBrush 3.1 に対応した ZAppLink v3 をリリースしました。 重要!:ZAppLink v3は ZBrush 3.1 でのみ動作します。ZBrush 3.0 では動作しません。まだ 3.1 にアップデートしていない場合はZBrush 3.1にアップデートしてからZAppLink v3をインストールしてください。 新しいZAppLink v3には、次の新機能があります。
新しい ZAppLink はZBrushでのテクスチャーワークを大きく拡張する非常に強力なツールとなるでしょう! ZAppLinkはこちらのページから無償でダウンロードすることができます。 ダウンロードしたZipを解凍して、インストーラーをダブルクリックしてください。インストール先はZBrush3のフォルダを指定してインストールします。(デフォルトのインストールパスが誤っている場合があります。特にWindows 64bitOSでは必ずインストール先が正しい事を確認してください。) ZappLinkのボタンはDocumentパレットの中に表示されます。Document > ZAppLink サブメニューに追加設定が用意されています。 Happy ZBrushing! The Pixologic Team
Pixologic Inc.オフィシャルコンテスト
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挑戦!オフィシャルコンテスト
Pixologicは、初めてのインターナショナルなオフィシャルコンテスト(スポンサー:Wacom社)を開催します。( Pixologicでは今後も、異なるテーマでZBrushの技を披露できるコンテストを計画しています。) Pixologicは例年恒例でハロウィン・チャレンジ(2006、05、04、03、02、01)を行なっていますが、今回はさらに規模を拡大してオフィシャルなコンテストとして開催する事が決まりました。今回のチャレンジは "Scared Silly"(脅かす)がテーマです。 この機会にあなたの創造力とユーモアをぜひ見せつけてください。たとえば、おなじみのハロウィーンキャラクターをリアルに再現したり、ユーモラスなモンスターなどを作成するものいいでしょう。(おそらく時期的にハロウィーンを想像さるイメージが主になると思います。)応募イメージは 3Dレンダリングでも3Dのペイントでも、3Dとペイントの組み合わせでもかまいません。そして、イメージのバックグラウンド、照明、空気、表情、ポーズなども忘れずに構成してください。受賞作品は、ZBCユーザー全員が資格を持つ投票により決まります。趣味でZBrushを使っているユーザーから第一線で活躍するプロフェッショナルアーティストまで様々な人たちによって評価されます。 勝者は次の3つの条件に基づいて、コミュニティーによって判断されるでしょう: ・コンテストのテーマに合っているか ・作品の品質 ・モデリング、テクスチャー、ペイント、レンダリング におけるZBrushのスキル このコンテストは、全世界・全ZBrush 2 or 3 オフィシャルユーザーが参加する事ができます。
コンテスト賞品(スポンサー:Wacom Technology Corporation (アメリカ)より)
![]() 大賞:Cintiq 21UX. ZBrushで作業する究極の環境です。21インチ(解像度 1600x1200)のフルカラー液晶画面に直接ペンで描く事ができます。ZBrushアーティストScott Spencer氏による Cintiq 21UXのレビュー記事がこちらで読めます。$2,499 相当 一等賞:Intuos3 Special Edition 9x12. ワコム社25周年記念限定モデル。豪華な付属品が標準バンドル。A4サイズ。$489 相当 二等賞:Intuos3 Special Edition 6x8. ワコム社25周年記念限定モデル。豪華な付属品が標準バンドル。A5ワイドサイズ。$369 相当
コンテストの進行方法に関して
ZBCは、他のユーザーと意見を交換できる場所なので、多くの場合WIP(Work in Progress:作業中の作品)を公開しながらのチャレンジとなるでしょう。典型的な進行としては、参加者はまずthe Scared Silly Contestフォーラムにスレッドを立てます。オリジナルのコンセプト画を掲載し、そしてその作品が完成するまで作業中の作品をアップロードしてください。途中、ZBCコミュニティーに参加する多くのメンバーが建設的なフィードバックを返してくれます。
コンテストのオフィシャルルール
免責条項:
Ralf Stumpf 氏インタビュー
![]() ZBCのこちらでRalf Stump氏のインタビューを読む事ができます。 Ralf Stump氏の完成作品ギャラリー、(その他、製作途中などRalf Stump氏がZBCにアップロードした画像はこちらで見る事ができます) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
2007年9月21日
ZBrush 9月より価格変更
Pixologic Incは、9月1日よりZBrush 3、Mac版ZBrush 2 の新規販売価格を変更致します(値上がり致します)
これにあわせて国内での販売価格も変更となりますので、あらかじめご了承の程よろしくお願い申し上げます。
2007年8月15日
ZBrush 3.1 情報追記
2007年8月08日
ZBrush 3.1 アップデート
ZBrush 3.1 アップデートをリリース!
![]() Pixologic Inc. は 2007年8月7日(現地時間)ZBrush 3.1 アップデートを公開しました。 最大の問題であった法線マップの生成に関しても修正されております。 このバージョンアップデートには主に以下の新機能、改善点が含まれます。
CTRLキーを押しながらボタンをクリックします。するとZBrushはホットキーの入力を待ち受けるモードになります(ステータスラインに待ちうけている事が表示されます)お好きなキーコンビネーションを入力します。Escキーもしくはクリックでキャンセル。Deleteキーでそのボタンに割り当てられているホットキーを削除します。カスタマイズしたホットキーは Preferences:HotKeys:Storeで記憶させる事ができます。 ノート: ZBrush 3.1 ではZBrushのルートにある ZUI Colors は使用されません。カスタムの UI colorは ZStartup/UserInterfaceColors フォルダに配置してください。 Happy ZBrushing! The Pixologic Team 以下よりアップデータパッチをダウンロードしてインストールいただければ完了です! 既存のZBrush 3.0 をアンインストールする必要はありません!(絶対にZBrush 3 をアンインストールしないでください。) ライセンスを再取得する必要はございません。 ダウンロードサイズ: 13.0 MB (13,686,248 バイト) アップデータは弊社ZBrush3 サポートサイトにもミラーしてあります。
ZBrush 3.1 9月より価格変更
Pixologic Incは、9月1日よりZBrush 3の新規販売価格を変更致します(値上がりします)。
これにあわせて国内での販売価格も変更となりますので、あらかじめご了承の程よろしくお願い申し上げます。
2007年7月31日
ZBrush 3.1までもう少し
アナウンスが更新され、3.1アップデートリリースは8月のSIGGRAPH2007(8月7-9日)の前後になる模様です。(source)
ILM:パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
WEB Indexに「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」のイメージが掲載。ILMの仕事を非常に高解像度のイメージで見る事ができます。
Scott Spencer氏のスキンペイントデモビデオ
![]() Scott Spencer氏がスキンペイントのデモビデオを公開してくれました。(ZBC) Scott Spencer氏によるおおよその手順: ペイントは全てポリペイントで行われています。まず、モデルをベースの色で塗りつぶします(Color>Fill Object)。 [点]のAlphaをセット。sprayストロークを選択しcolor modifierを0にします。赤、青、黄を場所によって切り替えて全体的に配置します。 赤:ほお、耳、鼻、胸、首のあたり 黄色:額、鼻の上側、鎖骨、隆起している部分、あごなど皮膚が薄くなっている部分 青:唇の下のライン、くぼんでいる部分など 色が乗ったら、スタンダードブラシで白く不規則なライン(縮れ麺のようなライン)を全体的に描きます。 Skinマテリアルに切り替え、非常に薄いベースカラー(4-5)をセットして全体的に色を薄くします。 また必要であれば赤、青、黄に戻って薄く描きます。 最後に、赤茶色をキャビティマスキングを使って描きます。
2007年7月02日
ZBrush 3.1は7月中旬
次のアップデートが7月中旬に設定された事を公式にアナウンスしました。(source)
もう少し時間がかかりそうです。 なおバージョン名は「ZBrush 3.1」で不具合の修正の他に新機能も含まれる模様です。
2007年6月28日
ZBrush 3 発売開始!
ようやくZBrush 3 のパッケージが入荷しました!絶賛販売中です。
(なおパッケージの出荷が7月まで延期されるのを避ける為、現在のCD-ROMには初期リリース版(5月15日版)が収録されています。) ご購入案内はこちら
ZBrush 3 アップデートに関して
Pixologic, Inc.では、近々にZBrush 3の無償メンテナンスアップデートを予定しています。
このメンテナンスアップデートで、ZBrush 3 のリリースからこれまでに見つかった多くの不具合が修正されます。 またアップデートに続く形で、Multidisplacement 2、Displacement Exporter v3、ZApplink v3 のリリースも予定されています。
2007年6月01日
ZBrush 3 案内状況
弊社Windows版登録ユーザー様へのZBrush 3 アップグレード通知は一通り完了しております。
(5月11日以降にelemnt5に登録[POPコードの取得]いただいた方は、Pixologic, Inc.側にelement5のデータベースが無い為遅れております。) まだ案内が届かないユーザー様は登録データに不十分な点があった可能性があります。正確な登録データの確認方法とPixologicへダイレクトな申請方法をユーザーサポートページで解説しておりますので、まだ案内が届かないユーザー様はお試しください。
ZBrush 3 よくある質問と回答
ZBrush 3 のよくある質問と回答を掲載致しました。
2007年5月17日
ZBrush 3 案内状況
日本時間の5月17日午後からZBrush 3の案内がPixologic, Inc.にて始まっております。5月16日までに弊社にご登録いただきましたユーザー様はPixologic, Inc.にお知らせ済みですが、全世界のユーザー様へPixologicが案内を送付するまで数日はかかる見込みです。
なお、アップグレードの案内は弊社からではなくPixologic, Inc.から直接届きます。 メールの題名(Subject)は ZBrush 3 Upgrade Instructions でFromは Pixologic.com ドメインです。スパムフィルター等に処理されないようにお願い申し上げます。 いましばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。
2007年5月16日
ZBrush 3 リリース
![]() Pixologic, Inc.は、Windows用 ZBrush 3 のリリースを発表致しました。 この強力な新バージョンはすべてのZBrush2ユーザーに無償アップグレードで提供されます。 (まだアップグレードを受け取っていない弊社ユーザー様はユーザー登録をお願い申し上げます) ZBrush3のアップグレードは、現在ウインドウズ・ユーザーに提供中です。 Macユーザー様は、ZBrush 3のMacがリリースされるまでの間ライセンスを一時的にWindows版へ変更する事を申請する事ができます。 ZBrush 3 新機能の一部:
Pixologic, Inc.は、引き続きMac版のZBrushの開発も行っています。ZBrush 3のMac版はPowerPCとインテルベースのMacでネイティブに動作します。 さらに、Pixologicではアップデートによってさらにいくつか機能を強化する予定です。また、ワークフローを助けてくれるプラグインの刺激的な新バージョンも予定しています。 例えば
Happy ZBrushing! The Pixologic Team |
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