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お知らせ
2008年11月28日
ZBrush 3.1 日本語マニュアル提供開始
![]() 大変お待たせしました、本日よりZBrush3.1日本語マニュアル(印刷、モノ、830P)を提供開始致しました。 本日より全てのZBrush3新規購入パッケージに日本語マニュアルが付属致します。(マニュアル同梱により定価を変更させていただきました) 既存ユーザー様へは別売となります。本日付けで登録ユーザー様へ案内メールをお送りしておりますので、ご確認いただけますと幸いです。 ZBrush 3用プラグインMacにも続々対応
![]() ZBrush 3用のプラグイン「TransPose Master」「ZSphere Tweaks」「Alpha and Texture Loaders」「Smooth Group Import」「Turntable Plus」「HD Render All」「Poser Scaler」が Mac版 ZBrush 3.12 に対応しました。 ダウンロードはこちら 2008年10月03日
ZBrush 3.12 Mac OSX アップグレードに関する案内(その2)
本日2008年10月03日に、登録いただきましたMac版ユーザー様に「ZBrush 3.12 Mac OSX版の無償アップグレードに関する案内(その2)」をE-mailにて送付しましたのでご確認ください。
(何件かメールが返ってきております。登録時とメールが変更になっていないかご確認ください。) ZBrush 3.12 Mac OSX の新機能
ZBrush 3.12 for Mac OSX版には、ZMapperとDisplacement Exporter、ZAppLinkの機能が搭載されていません。 これら機能はおそらく ZBrush 3.5 にて提供される見込みです。。
なお、ZBrush 3.12 Mac OSX版は、来る ZBrush 3.5 への過渡期的なバージョンとなっており、以下の新機能をいち早く含んでいます。
2008年10月01日
ZBrush 3.12 Mac OSX 無償アップグレード開始&トラブル発生(解消済み)
本日夕方からMac版ユーザー様にPixologic Inc.よりZBrush 3.12の無償アップグレード案内が発送開始されております。 順番で発送されておりますので、既存ユーザー様は到着まで今しばらくお待ちください。 弊社からは、無償アップグレードに関する案内メールを既存Mac版登録ユーザー様へ2008年9月29日に送付しております、届かないユーザー様はお手数ですがsupport@oakcorp.netまで、登録のお名前、シリアルを添えてご連絡ください。 なお、10月01日現在アップグレード手続き中に「購入手続き処理中に問題が発生致しました。〜」のメッセージが表示され、プログラムが正しくダウンロードできない事があります。 ※10月3日現在この問題は解消されました。 2008年9月15日
BLESTAR ZBrush3.1 Lesson 基本編発売
![]() 初の国産ZBrush3チュートリアルDVD-ROM「BLESTAR ZBrush3.1 Lesson 基本編」が発売となりました。 このDVDでは、ZBrushで3Dモデルを制作する為に必要で最低限の基本となる機能を、5時間21分もの動画による解説で詳しく説明しております。 DVDを見ながらオペレーションを勉強していけるようにZBrushに初めから用意されているモデルを使って解説を進めております。ZBrushの概念が理解できずに困っている方、またはZBrushをはじめられた初心者の方にお勧めの、トレーニングDVDです。 詳しくはこちらへ ZBrush 3.12 Mac版 9月末に登場!
Pixologicは 2008年9月29日(米国時間)に ZBrush 3.12 Mac版を提供開始する事を発表しました。 ![]() Pixologicは、これまでの間ユーザーの創造力とそれを作成できるプラットホーム間にある障壁を取り除く事に注力してきました。現在のZBrushはこれまで以上にクロスプラットホーム化が進んでいます。 ZBrush 3(3.12) は、ZBrush 2から比較して非常に多くの新機能があります。ZBrush 3の案内ページはこちら ZBrush 2 for Macは定価\76,500(本体\72,857)で販売中です。ZBrush 3.12リリース後(10月より)、定価\86,100(本体\82,000)へ販売価格が変更となります。(購入案内) これまでのアナウンス通り、ご登録頂いたZBrush 2 Macユーザー様はZBrush 3.12へ無償アップグレードとなります。 まだ、ご登録頂いていないMacユーザー様、連絡先が変更になったMacユーザー様はこちらからご登録ください。 ※ZBrush 3.12はIntelMac上のOS Xでのみ動作します。遺憾にも、ZBrush 3.12よりPowerPCプラットホームのサポートは中止されました。PowerPCユーザーの為に、可能な限りZbrush2のサポートは継続されます。 2008年8月14日
Pixologic, Inc. at SIGGRAPH 2008 続報
多くのZBrushユーザが待ち望んでいるSIGGRAPH 2008でのZBrush最新情報ですが、時期バージョンの具体的なアナウンスは残念ながらSIGGRAPH以降の発表となってしまいました。 しかしながら、以下の事柄に関して公式のコメントが発表されています。(ソース)
Happy ZBrushing! SIGGRAPH会場の様子 ![]() ![]() 2008年8月07日
Pixologic, Inc. at SIGGRAPH 2008
![]() Pixologic, Inc.のブースは 711 です。
フロアマップを見るPixologic, Inc.は SIGGRAPH 2008 の展示会 ブース番号 711 にて出展しております。Ubisoft, Lucas Art, Gentle Giantなど著名なユーザーによる最新ZBrushのデモンストレーションをご覧いただけます。今年もPixologic, Inc.のブースは必見です! なお「次期ZBrushのスニークプレビュー」をお見せ致しますのでご期待ください! Pixologic社のSIGGRAPH 2008案内ページはこちら
Nick Zuccarello氏による無償の男性モデルデータ
![]() Nick Zuccarello氏による、非常に高解像度の男性モデルデータ(.ZTL形式)が無償で公開されています。(無償ですが著作権はNick Zuccarello氏が保持しています。) Nick Zuccarello氏がOFFの時間におよそ3年かけて改良を加えてきた貴重なモデルデータです。 なお、このモデルデータは(Toolの)Layerにポーズデータも収録されていて、サブディビジョンレベルを1にして、Layerの1と2をON/OFFする事でポーズを切り替える事ができます。初期のポーズに戻したい場合は、サブディビジョンレベル6でモーフターゲットをスイッチしてください。モデルは口内(歯、歯茎、舌)も収録されています。 ダウンロードはZBrushCentralのスレッドより(ダウンロードするにはzbrushcentralに登録してログインが必要です[無料])
ZSphereを使って解剖学的に人物をモデリングするチュートリアルムービー
![]() Pixologicの Ryan Kingslien氏が、解剖学アプローチによるモデリングチュートリアルムービーを掲載しています。 Freedom of Teachによる頭蓋骨をベースにZSphereを使って筋肉組織を組み上げています。 低解像度版はYouTubeでご覧いただけます。(上の埋め込みと同じもの) 高解像度版はGnomonologyから無料チュートリアルとしてダウンロードできます。(要登録) 2008年6月03日
IntelMacでZBrush 2.0 を動作させる方法
ZBrush 2.0 for Mac OSXはPowerPC用(PPC)のアプリケーションです。従って、Intel製CPUに基づいたMac、いわゆる「IntelMac」では基本的に動作をサポートしていません。 しかし、少し特殊な操作(&辛抱強い待ち時間)で、Rosetta上でZBrush 2.0 を実行できる事が確認されています。 (必ず動作する訳ではないので非保証です。) 詳しくはこちらのページを参照ください 2008年3月07日
SubTool Master リリース
![]() Pixologicより、サブツールでの作業を便利にするユーティリティプラグイン「SubTool Mater」が公開されました。 ダウンロード、詳細はSubToolMaterの解説ページを参照ください。 あわせて、ZSphere Tweaks、Reset Brush、Smooth Group Import の解説ページも追加しました。 Artist in Action: Scott Eaton (part 1)
![]() Scott Eaton氏による Artists in Action (第一弾)が公開されています。 Scott Eaton氏程人体の構造を知っている人は滅多にいないでしょう。真の芸術家である彼の研究はMITメディアラボや権威あるフィレンツェ・アカデミーでさえも引用している程です。SIGGRAPH2007のPixologicブースにて行なわれた彼の徹底的な人体解剖学に基くモデリングアプローチに誰もが驚嘆したと思います。彼は古代における巨匠達の技と最新テクノロジーを見事に融合させています。 彼の知識には多くの需要があり、Scott氏はPixar, Sony, Miscrosoft Game Studios, The Mill, Double Negative..のような有名企業の相談役も勤めています。 PixologicはScott氏による「Artists in Action」の第一弾を発表できとても嬉しく思います。このレッスンでは「Milon de Crotone」(18世紀アーティストEdme Dumontによる傑作)を元に人体の構造を学ぶ事ができるでしょう。 Scott Eaton氏による Artists in Action (第一弾)はこちらをクリック(PixologicWEBページ、IE7,Firefox推奨) 映像+ 03
2008年1月29日
ZBrush 3 日本語レビュー その3
![]() 「Eyes, JAPAN」さんのZBrush3 日本語レビュー第3弾が掲載されました。 今回はUVと法線マップの生成3dsMaxでの適用です。 3回目のレビューはこちらへ http://www.web3dnews.org/archives/2008/01/zbrush_review_part31.html 1回目ZBrushレビュー http://www.web3dnews.org/modules.php?name=Content&pa=showpage&pid=123 2回目ZBrushレビュー http://www.web3dnews.org/modules.php?name=Content&pa=showpage&pid=131 2008年1月10日
ZBrush 3 日本語レビュー その1とその2
![]() 3DCGを初めとした、テクノロジーNewsサイト「Eyes, JAPAN」さんに、ZBrush3 の日本語レビューが掲載されました。 全3回のレビューが予定されています。是非ご覧ください。 1回目ZBrushレビュー http://www.web3dnews.org/modules.php?name=Content&pa=showpage&pid=123 2回目ZBrushレビュー http://www.web3dnews.org/modules.php?name=Content&pa=showpage&pid=131 |
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