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XFrog for Maya
およそどのような植物でもモデリングできる、Xfrog のMayaネイティブバージョンが誕生しました!
完全にMayaに統合されており、全てのコンポーネントをMaya側のコントローラーで制御可能。 コンポーネント用のスプラインやコンポーネントジオメトリにMayaのオブジェクトを使う事ができます。 XFrogデータ(.xfr)の読み込みも可能です。(xfrog maya用のノードとして編集可能)
30日間機能無制限で利用できます。
Maya 8
Maya 7
Maya 6.5
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ドキュメント&チュートリアル
アニメーションデモ
ユーザー事例
■動作環境
OS:Windows 2000 / XP /Linux (対応するMayaの動作環境に準拠)インストール方法
Zipを解凍すると bin,icons,scriptsフォルダがでてきます。このフォルダの中身をMayaのbin,icons,scriptsフォルダ内に同じようにコピーしてください。スクリプトの中の shelf_XFrog4.mel を、以下の場所にコピーしてください。
C:\Documents and Settings\(ユーザー名)\My Documents\maya\[バージョン]\prefs\shelves\shelf_XFrog4.mel Mayaを起動し、window>setting/Preferences/Plug-in managerからXfrog4Mayaをプラグインしてください。 ライセシング - デモ版として使う場合テンポラリライセンスを申し込む必要があります。 ![]() Mayaにプラグインすると、ライセンスリクエストウィンドウが出ますので、[Request Temporary Key]ボタンを押してください。 ※製品版を購入した場合は、Request Permanent Key(永久キーのリクエスト)を選んでください。(永久の取得には製品シリアルナンバーが必要です。) ![]() 上記ウィンドウが表示されますので情報を入力して送信(submit)します。 即座に自動でe-mailアドレスにデモ用ライセンス番号が送られてきます。 ![]() Enter Licenseボタンを押して届いたデモライセンスを入力します。以上でデモ版の登録環境です。 簡単な使い方 1、XfrogシェルフからVisorを表示してBranchを3つ追加します。 次に、Ctrlを押しながら Branch2、 Branch1の順に選択します。 最初に子供(親の要素となるもの)を選択し、次に親を選択するのが基本です。 ![]() 2、アトリビュートエディタにBranchShape1のアトリビュートが表示されていると思います。 BranchShape1のFamilyロールアウトでChild Objectの[+]をクリックしましょう。 これで、Branch1の子供にBranch2が入りました。 ![]() 3、さらにBranch3をBranch2の子供にしましょう。まず、Branch3を選択しCtrlキーを押したままBranch2を選択します。 BranchShape2のFamilyロールアウトでChild Objectの[+]をクリックしましょう。 これで、Branch3がBranch2の子供になります。 ![]() 4、最終的な構造です。 ![]() 基本は以上です。プリミティブのノードにはMaya全てのオブジェクトが接続できます。 Maya内部なので手続きは全てアニメーション可能です! ![]() |
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