What's New |
PolyTrans案内 |
ネイティブプラグイン |
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| 2008年5月22日--- Autodesk 3dsMax 2009 対応 |

PolyTrans for 3dsMax が 3dsMax 2009 / 3ds Max Design 2009に対応しました。
プラグインの御利用には最新版の PolyTrans/NuGraf 4.4.0 が必要です。
購入より1年間未満のユーザー様は無償で入手可能です。
入手方法に関しましては「アップデート」ページを御参照ください。 |
| 2007年10月18日--- Autodesk Maya 2008、3dsMax 2008 対応 |

PolyTrans for Maya が Maya 2008に対応しました。
PolyTrans for 3dsMax が 3dsMax 2008に対応しました。
プラグインの御利用には最新版の PolyTrans/NuGraf 4.4.0 が必要です。
購入より1年間未満のユーザー様は無償で入手可能です。
入手方法に関しましては「アップデート」ページを御参照ください。 |
| 2007年3月15日--- Maya 8.5 対応 |

PolyTrans for Maya が Maya 8.5に対応しました。
プラグインの御利用には最新版の PolyTrans/NuGraf 4.3.x が必要です。
入手方法に関しましては「アップデート」ページを御参照ください。 |
| 2007年2月08日--- Windows VISTA での動作 |
PolyTrans/NuGraf v4.3.7 以上で VISTA での動作を確認済みです。
管理者権限でご利用いただければ、特に制限なくご利用いただけます。
OpenGL表示の問題に関しましてはビデオカードドライバーに依存します。
ビデオカードドライバーの更新をお試しください
PolyTrans for 3dsMax、PolyTrans for Maya、PolyTrans for SOFTIMAGE XSIに関しては、ホスト3DアプリケーションのVISTAサポートをお待ちください。
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| 2006年12月04日--- 3ds Max 9.0 , Maya 8.0 対応 |
PolyTrans for 3ds Max が 3ds Max 9.0 [32bit]へ対応しました。
PolyTrans for Maya が Maya 8.0 [32bit/Windows]へ対応しました。
両プラグイン共に最新版の PolyTrans/NuGraf 4.3.x が必要です。
入手方法に関しましては「アップデート」ページを御参照ください。
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| 2006年4月14日--- PolyTrans v4.3 主要フォーマットガイドのご案内 |
お待たせ致しました。 PolyTrans v4.3 主要フォーマットガイド日本語版が完成致しました。本日より全てのPolyTransへ添付しております。
また、PolyTrans v4.3 ユーザー様(2005年9月から)へ無償で配布致します。発送はユーザー登録ベースで順次行いますので、まだユーザー登録を済まされていないユーザー様はこちらよりユーザー登録をお願い申し上げます。
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| 2005年11月18日--- ACIS SAT, CATIA v4+v5 オプションを発売 |

CATIA v4、CATIA v5、ACIS SAT フォーマット読み込みオプションを発売
Okino Computer Graphics社は、2005年11月15日よりOkino PolyTrans/NuGraf用の CATIA v4、CATIA v5、ACIS SAT フォーマット読み込みオプションを出荷開始しました。この読み込みオプションは、Dassault Systemes社(CATIA 3Dモデリングソフトウェアの開発元)および、Spatial Corp社が提供する純正のコンポーネントを用いて変換処理を行なう為、CATIAおよびACISモデリングエンジンとまったく同等のデータ処理を行う事ができます。
Okino社の PolyTrans/NuGraf変換コンバーターは、数千から数万のパーツで構成されるCADデータの単純化を行なう独自の最適化ルーチンを備えています。膨大なオブジェクト数、深い階層構造になりがちなCADデータを単純化し、Autodesk 3ds Max、Maya、Avid SoftimageXSI、NewTek LightWave 3D等で扱い易い形に自動変換可能です。
※この変換オプションは ソリッド → ポリゴン 変換コンバーターです。ソリッドから他のソリッドフォーマットへ変換するものではありません。CATIA および ACIS SAT データを Autodesk 3ds Max、Maya、Avid SoftimageXSI、NewTek LightWave 3D等でレンダリングする用途に最適です。(CATIA、ACIS SATソリッドデータは最終的にポリゴンになります)
CATIA v4、CATIA v5、ACIS SAT フォーマット読み込みオプションは、Spatial Corpおよびその親会社であるDassault Systemes社がライセンスするモジュールに基づいています。その為、製品価格とは別に年間保守料が必要になります。
CATIA v4、CATIA v5、ACIS SAT フォーマット インポーターの特徴:
- CATIA v5 のパーツデータ(.catpart)アセンブリ(.cadproduct)ファイルの読み込みをサポート。アセンブリデータをそのまま読み込む事が可能
- CATIA v4 の .model .dlv .exp .session ファイルの読み込みをサポート。.dlv と .exp は複数パートから構成されるデータ、.model は1つのパーツファイルとして一般的に使用されています
- ACIS R15 までの ACIS SAT(ASCII形式)、SAB(バイナリ形式)をサポート
- データ読み込みに関する多くのオプションを備えます。bodyのみ、faceのみ、bodies + face、bodies + shells + facesを選択できます。これによりレンダリング用のポリゴンデータを粗く(bodies)もしくは細かく(faces)する事ができます。
- 広範囲な細分化オプション(ポリゴン分割率コントロール)
- モデルの修復(CATIA v4のみ)、エラーサーフェスの修復(CATIA v4 & v5)
- CATIA v4/v5 レイヤーからの選択的読み込み
- トポロジー情報(BREP)を利用してNURBSパッチを接合してからポリゴン化する為、割れ目が目立ちにくい変換結果を出力します
- Autodesk 3ds Max, Maya, Avid softimage|XSI, Maxon Cinema4Dでは、PolyTransのネイティブプラグインを通してダイレクトに CATIA と ACIS SAT ファイルを読み込む事ができます。
※3ds Max以外のPolyTransのネイティブプラグインはオプション製品となります。
- 数千から数万のパーツで構成されるCADデータの単純化を行なう独自のデータ最適化ツール。Lightwave、3ds maxおよびMayaへ大規模なCADアセンブリーを読み込む必要がある場合、このツールは非常に大きな効果を発揮します
価格はこちらを参照ください |
| 2005年9月20日--- PolyTrans v4.3, Maya 7, 3ds Max 8 サポート |
<<先行アナウンス>>
このアナウンスは、未完成のPolyTransに関する情報です。
PolyTrans for Maya が Maya 7.0 をサポート致しました。
PolyTrans for 3dsmax が 3ds max 8.0 をサポートしました。
なお、上記プラグインを利用する為には PolyTrans/NuGraf v4.3 への先行アップデートが必要になります。PolyTrans v4.3は次期メジャーアップグレードの布石となる途中バージョンです。次期メジャーアップグレード内容の公式発表はまだありません。
PolyTrans/NuGraf v4.3 へのアップデートはPolyTrans v4.x 購入から1年以上経過したユーザー様には有償アップデート(1年メンテナンス更新)となりますので、予めご了承の程よろしくお願い申し上げます。
アップデートの入手方法はこちらへ |
| 2005年1月24日--- コアモジュールが 4.1.9 にアップデート |
主に不具合の修正です。
注意: このアップデータをインストールしても PolyTransの Help > About画面は v4.1.2 の表記のままです。
Help > About画面の表記はユーザーインターフェースのバージョンを表示しています。
今回はコアモジュールの部分のアップデートなので、この番号は変化しません。
Okinoから案内が届いていないユーザー様は、アップデートのダウンロード先をご案内しますので
こちらを御参照ください。 |
| 2004年8月31日--- 「Granite/Pack V3」をリリース |
Okino Computer Graphicsは「Granite/Pack V3」をリリース致します。
Okino Computer Graphics(カナダ -Toronto, Ontario)は、PolyTrans/NuGrafレンダリングシステム用のCAD変換モジュールの第三世代バージョン「Granite/Pack V3」をリリース致しました。
Okino社のPolyTrans/NugGraf用拡張パック「Granite/Pack」(グラニットパック)は、PTC社(Nasdaq: PMTC)の"Granite"テクノロジをベースにした強力なCADインポーター拡張パッケージです。今回のバージョン 3.0では、Pro/ENGINEER Wildfireのネイティブインポートをサポートしました。さらにSTEP, IGESなどのような一般的なファイル・フォーマットでモデルをインポートする場合に、しばしば生じるデータのギャップを自動的に修正する機能が追加されます。
PTC Graniteテクノロジは、MCAD(mechanical computer aided design)マーケットのディファクトスタンダードソフトウェア「Pro/ENGINEER」のコアフィーチャに基づいたデータ変換カーネルです。PolyTrans/NuGrafレンダリングシステムがGraniteテクノロジをサポートする事により、GraniteテクノロジのアップデートでPolyTrans/Nugrafも最新のCADフォーマット変換に対応する事が可能になります。
「Granite/Pack V3」のライセンスには、ACIS SAT, IGES (ソリッド), Parasolids, Pro/ENGINEER, Pro/DESKTOP, STEP, VDA-FSフォーマットの読み込みが含まれます。
Okino社のGranite/PackはPTC Graniteテクノロジへアクセスできる業界で最も低価格なライセンスの1つです。
「Granite/Pack V3」はCADおよびインダストリアル・デザイン業界から3Dアニメーション・パッケージ、ビジュアルシミュレーション、WEBパブリッシングなどへの掛け橋として極めて重要な役割を果たします。
Okino社のオリジナルCADデータ最適化ルーチン(階層&パーツ総量単純化)とのコンビネーションは、数千、数100単位のパーツで構成される非常に複雑なアセンブリーを自動的に単純化して扱いやすいく3ds max, Maya, Lightwave, SoftImage|3D and |XSI, Cinema-4D, OpenFlight/Creator, Renderman RIBなどにインポートすることができます。
製品価格
「Granite/Pack V3」は、Okino社の3Dフォーマットコンバーター&レンダラーである「PolyTrans/Nugraf基本パッケージ」に\57,750で追加する事ができます。(基本パッケージの価格が別途必要)
アップグレードに関するお問い合わせは「アップデート」ページを御参照ください。
ご質問・テスト変換などに関しましては Okino Computer Graphics国内正規販売代理店 株式会社オーク(http://www.oakcorp.net/)のセールス(sales@oakcorp.net)までお問い合わせください。
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| 2004年7月30日--- SolidWorks 2005、 AutoCAD DWG 2005 をサポート |
CADパックに含まれているSolidWorksインポーターが SolidWorks 2005をサポート致ししました。
DWGインポーター(OpenDWG)は DWG 2005(ACIS Solid埋め込み含む)をサポートしました。
「アップデート」ページを御参照ください。 |
| 2004年6月 --- PolyTrans for Maya 6 のご案内 |
PolyTrans for Mayaが maya 6 をサポートしました。
また最新バージョン案内ページを作成しました。
「アップデート」ページを御参照ください。 |
| 2004年6月 --- PolyTrans v4.1.2に関して |
現時点のPolyTransの最新バージョンは v4.1.2 になります。
(Help > About PolyTransで確認できます)
おもに不具合の修正です。v4.1.1 ユーザー様は無償で入手できます。
<<アップデート方法>>
PolyTrans v4 をダウンロード形式で入手された方は、Okino社から案内がありましたsetup.exeを
もう一度ダウンロードして再インストールしてください。これでアップデートできます。
CD-ROMパッケージ版でv4.1.1以下のバージョンをお持ちのユーザー様は、お手数お掛けいたしますが、
お名前/会社名、住所、電話番号、PolyTransのシリアルナンバー(オプション含む))を沿えて
sales@oakcorp.netまでe-mailをお送りください。
折り返しダウンロードアドレスをご案内致します。
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● 2003年9月
- PolyTrans v4 の販売が開始となりました。
情報の掲載が遅れておりますが、製品の方はすでに発売中です!
アップグレードにつきましてははこちらをご参照ください。
PolyTrans v4 のデモ版が公開されました。ダウンロードはこちら
● 2003年7月
- PolyTrans V4 登場!
・3dsmax、Maya、XSIのボーンとスキンをサポート
・Kaydra FiLMBOXフォーマットのサポート
・PolyTrans for XSI and dotXSI i/o
・Autodesk AutoCAD/inventor COM component
・新しいOpenGL CPPエクスポーター
・VBScript & JScript スクリプトインターフェース
・ピクセルシェーダ ー&OpenGL 1.3をサポートしたビューポート
・PTC Granite ライセンス
・Okino SDKによるプラグイン対応
・新しい目的別オプション構成 など・・・・
詳しくはこちら
● 2003年7月
● 2003年5月
- PolyTrans for Maya が Maya 5.0 に対応いたしました。
PolyTrans v2.2.30 ユーザー様は無償配布です。
ご希望されるユーザー様は、必ずローマ字記述されたユーザー登録情報(お名前/会社名、住所、電話番号、PolyTransのシリアルナンバー(オプション含む))を沿えてsales@oakcorp.netまでご連絡ください。
折り返しプラグインをお送り致します。
● 2003年3月
● 2002年11月09日
- Maya4.5に対応した"PolyTrans for Maya 4.5" および3ds max 5に対応した"PolyTrans for 3ds max 5" がリリースされました。(機能の変更はありません)
このリリースはv2.2.3 ユーザー様に対して無償提供です。(PT4MAYAはv2.2.3 ALL-addonユーザー様のみ)
プラグインのアップデートをご希望の方は必ずローマ字記述されたユーザー登録情報(お名前/会社名、住所、電話番号、PolyTransのシリアルナンバー(オプション含む))を沿えてsales@oakcorp.netまでご連絡ください。折り返しご案内させていただいております。
---OLD NEWS---
● 2001年12月14日
- PolyTransとPolyTrans for Mayaがアップデート致しました。
新機能など詳しくはこちらのページにて
また、PolyTrans for Mayaにおきましては、今回のバージョンアップより
テンポラリーシリアルナンバーが必要無くなります。
● 2001年7月05日
- PolyTrans for Mayaのテンポラリーシリアルが期限切れになっているお客様で、まだ新テンポラリーの案内が届いていない方は弊社までユーザー登録情報を添えてご連絡ください。sales@oakcorp.net
● 2001年6月22日
- PolyTrans for Mayaダイレクトプラグインがバージョンアップ予定です。
アニメーション「出力」に対応します。(「入力」は既に対応済み)
おって3ds max 4用プラグインもアップデート予定です。待望のアニメーション入出力に対応します。
アップデートの案内はE-MailにてOkino社から直接送られる予定です。
もしユーザー登録をお済でないユーザー様は以下のWEBユーザー登録にてレジストレーションを行ってください。
http://www.okino.com/registerproduct.htm
● 2001年2月27日
max 4プラグインは無償配布になりますが、E-Mailでの配布という形で提供になります。
● 2001年2月27日
- ViewPoint VETフォーマット書き出しオプション
上記2フォーマットが有償(購入時期により無償)UPDATEにてリリースされました。
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