 |
 |
 |
 |
3ds Max + パワートランスレーターの組み合わせは、デザインビジュアリゼーション業界で最もベーシックなソリューションです。
CADで作成したモデルを3dsmaxに読み込んでみたものの、細かいポリゴン化されて読み込まれてしまい、再度3dsmax内で数日かけて調整し直した経験はありませんか?
パワートランスレーターは、CADやCAMのモデルを3dsmaxに読み込む最高のソリューションを提供します。
パワートランスレーターはIGES, STEP, SAT, Rhino フォーマットの読み書きをサポートしており、3dsmax内で"BrepObject"を維持したままデータを持ち込めます。
3dsmax内に持ち込まれた"BrepObject"はソリッドもしくはNURBSとして存在しますが、レンダリング時にはパワートランスレーターの自動ポリゴン分割によって驚く程高品位なデータをレンダラーに渡す事ができます。
例えば、NURBSカーブとポリゴン化した面の誤差範囲を"1/2 Pixel以下"に指定すると、ポリゴン感の現れないレンダリング結果を得る事ができます。しかもこの分割は視界に依存しているので、オブジェクトに近寄っても自動的に分割率が設定され高品位なレンダリングを維持するでしょう。
パワートランスレーターで読み込まれた"BrepObject"はサブオブジェクトレベルでマテリアルを割り当てる事や、3dsmaxモディファイヤーを使って変形を加えることもできます。
パワートランスレーターユーザーの声:
"私たちは1週間で100個のIGESファイルを読み込み、3.5分のアニメーションを作成しなければなりませんでした。
Power Translatorsは数時間で全てのIGESファイルを読み込み、しかも非常にクリーンな状態で3dsmax内に持ち込めたのです。そのおかげで私たちは納期を守り、完成した映像も素晴らしい物になりました。このプロジェクトが無事完了したのも貴社のソフトのおかげです。ありがとう! "
--- Steve Teller |
 |
 |
 |
 |
|
|
|