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株式会社 ディ・ストーム 正規ディーラー 株式会社オーク
株式会社 ディ・ストーム
D-Storm, Inc. プラグイン

Swift 3D LightWave Plugin v.3 (日本語版)

Swift 3D LW V3は、LightWave 3Dで作成された三次元シーンをFlashコンテンツとして利用するため、SWFファイルを出力するための、レンダリングプラグインです。

LightWave 3DとSwift 3D LW V3の組み合わせることで、スタンドアローン版のSwift 3D V4では表現出来ない、キャラクターアニメーションや、物理シミュレーションなどハイエンド3DCGアプリケーションならではの表現が、Flashコンテンツのなかで、実現が可能です。


最強のベクターレンダリングシステム RAViX 4

また、これまでの高品位なベクターレンダラーエンジンとして高く評価されていたElectric Rain社製ベクターレンダラーエンジンRAViXは、今回のバージョンよりRAViX 4となりました(RViX 4の新機能紹介はこちら)。
ベクターレンダラーRAViXは、FlashのファイルフォーマットSWFだけでなく、EPS、IllustratorのAIの出力を行なうことが出来ます。またSwift 3D独自のファイルフォーマットSWFTを、Swift 3D LWより出力し、Flash MXまたはFlash MX 2004にSWFTファイルをインポートする事により、SmartLayerテクノロジーを利用した、柔軟性のある編集が可能です。

ベクターレンダリングの機能:
  • アウトライン、メッシュアウトライン、陰線を含むアウトライン、そして今回新たに加わったペンスタイルアウトラインの4種類のアウトラインが選択できるようになりました。
  • 5種類のカートゥーンの種類-1色、2色、4色、フルカラー、平均色の中から塗りの種類を選択出来ます。
  • 複雑な影の表現-Flashだけでは表現しにくい、複数の影の重なりの表現や、セルフ、プレーンシャドーの描画ほかに、新たに 影の濃さと色のコントロールが行えるようになりました。
  • 反射や、光沢等の光の表現も行なうことが出来ます。
  • 透明な表現も可能で、SWF,SWFT形式で、Flashへ読み込んだ場合は、アルファの設定のされた塗りとして取り扱う事が出来ます。

Swift 3Dの大きな特徴として、影や、塗り、アウトラインといった各要素をレイヤーに分けて出力するSmartLayerテクノロジーがあげられます。それぞれのレイヤーはコンテンツの演出によって不必要なものは、削除したりできるのは、Flashコンテンツを作成する上でファイルサイズの調整をする場合などは、有利な機能となります。また静止したオブジェクトに関しては、同一のキーフレームのレイヤーにレンダリングされるので、これもまたファイルサイズの削減に効果があります。

Swift 3D Lightwave よくある質問と回答
Windows版、Mac版はそれぞれ別パッケージです。

定価
Swift 3D LW V3 日本語 Windows版 および Mac版
定価:38,640円(税抜価格:36,800円)
オーク特価
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納期 2-3日
動作条件 LightWave 3D version 8.0以降
※本製品はLightWave 3D用プラグインです。ご使用いただくためには、LightWave 3Dをお持ちである必要がございます。

Microsoft Windows 2000/XP
Mac OS X 10.3.3以降

SmartLayerテクノロジー SWFTファイルを使用する場合は、Flash MX / Flash MX 2004( Flash MX Professional 2004を含みます)が必要になります。
メーカー 株式会社 ディストーム
メーカーホームページ http://www.dstorm.co.jp

商品詳細

詳しい解説、デモ版ダウンロードは株式会社 ディストームのSwift 3Dホームページ↓をご覧ください。
http://www.dstorm.co.jp/products/swift3dlw/index.htm
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