pIllusion AE 発売中
pIllusion AE のお知らせ
pIllusion AE (さらに略して"pIAE") はadobe After Effects CS4, CS5, CS5.5, CS6, CC 用のプラグイン版particleIllusionです。


現在の状況:
pIllusion AE for WindowsおよびMac OSX版販売中です。
After Effects CS4, CS5, CS5.5, CS6, CC をサポートしました。
評価版のダウンロードはこちら

pIllusion AEとは?
pIAEでは、プロ・エミッターを含む2800以上の既存のparticleIllusion 3.0用のエミッターをafter effectsの中に読み込む事が出来ます。また、pIAEにはparticleViewのようなエミッター検索エンジンも搭載しています。

AfterEffects上では、Size, life, number velocity など「最も上位」のエミッターおよびパーティクルタイプのプロパティにアクセスできるようになっています。従って、エミッターレベル、パーティクルタイプのレベル、スーパーエミッターのフリーエミッタータイプのレベルをAfterEffects上で調整する事が可能です。



pIllusion AE独自の制限はあるの?
pIAEのバージョン1.0では、パーティクルのカラーグラディエントや、size over lifeのグラフ、パーティクルイメージの設定、リファレンスポイントなど「下位レベル」のパラメーターにアクセスする事はできません。
さらに、フォース(風や引力など)、ディフレクター(反射版)もpIAEのバージョン1.0では提供されません。(フォースとディフレクターはv1.1のアップデートで提供を予定しています。)

また、AEプラグインのパラメーター数の制限上、プロジェクト中に追加できるエミッター数に制限が出るでしょう。

AfterEffectsのネットワークレンダリング時にはライセンスを要求しません。(無制限)
※アップデートで対応予定

 



particleIllusion 3.0も買わないといけないのですか?
pI AE を使う為に、必ずしもparticleIllusion 3.0 (pI3)は必須ではありません。しかしpIAEはエミッター全ての設定にアクセスする事ができません。(上記の「pIllusion AE独自の制限はあるの?」を参照)
カラーグラディエントやエミッターの画像、パーティクルの向き、パーティクルタイプの設定などpiAEで設定できない変更をエミッターに加えたい場合は、particleIllusion 3.0 本体が必要になります。

また、全く新しいエミッターを作成したり、新しいエミッターライブラリーを作ったり、ライブラリー間のエミッターを移動させる場合もparticleIllusion 3.0 を使用する必要があるでしょう。

さらに、After effectsがレンダリングしている間でも、particleIllusionでエミッターを試したり、遊んだりする事ができます。:)

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pIllusion AE for Windowsおよび Mac OSX版販売中です。
After Effects CS4, CS5, CS5.5, CS6, CC に対応しています。 評価版のダウンロードはこちら

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