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(2008年04月21日)
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2007.Dec.18
V-Ray for CINEMA 4D アップデート
![]() V-Ray for CINEMA 4D がアップデート Build 1.082 → 1.0876 新機能
2007.Nov.19
V-Ray for CINEMA 4D アップデート
![]() V-Ray for CINEMA 4D がアップデート ver 1.05 → 1.082 新機能
2007.Nov.13
V-Ray for 3dsMax 1.5 SP1アップデート
![]() V-Ray for 3dsMax 1.50.SP1 がリリースされました。 3dsMax 2008 (32bit/64bit)への対応、anisotropy(異方性)のマッピングコントロール対応の他、多くの不具合が修正されています。 リリースノートはこちら
MAXONユーザ・ミーティング2007
MAXONユーザ・ミーティング2007 http://www.maxon.net/jp/news/mum2007.html 2007年11月28日(水曜日) 東京国際フォーラム にて行なわれる MAXON ユーザーミーティング 2007 にて VRAY for CINEMA 4D をデモ致します。ご興味をお持ちの皆様はぜひご参加ください。 参加は無償ですが申し込みが必要です。詳細はユーザーミーティング案内を参照ください。 2007.Nov.02
VRAY for CINEMA 4D販売開始
![]() CINEMA 4Dに内臓されたV-Ray、「VRAYforC4D」の販売を開始しました。 3dsMax版と比較してまだ未実装部分もありますが、基本的なレンダリング部分は全く同じです。 CINEMA 4Dの元で動作するV-RAYは、世界で最も使い易いV-Rayシステムと言えるかもしれません。 詳細はこちらへ 作品紹介
[MACKEVISION] Dodge "Journey" Productspot [source]
2007 フランクフルト・モーターショー用に製作された Chrysler USAの Dodge "Journey" のプロダクトスポット。 製作はおなじみ 独 Mackevision 社。3D素材のレンダリングは 3dsMax+VRay。 あなたは、どの部分がCGでどの部分が実写か見破る事はできるでしょうか。メイキングと合成前のバックグラウンドプレートも公開されています。
作品詳細:
Client: Chrysler USA Car : Dodge "Journey" Format: 1080p Length: 01:38 Camera: Sony HDCam with DigiPrime Lenses Locations: Dolomites, Munich Tools : 3d Studio Max, VRay, Nuke, AVID, Photoshop, Iridas Framecycler DI (Colorgrading), Syntheyes and proprietary tools ![]() 完成作成 ダウンロード (QuickTime 14.4 MB) メイキング ダウンロード (QuickTime 16.3MB) クリーンプレート ダウンロード (QuickTime 11.3MB) 2007.Oct.12
V-Ray 1.5 for 3dsMax 11月1日より価格変更
11月1日より価格変更となりました。 V-Rayリアルタイムレンダリング ビデオ
siggraph 2007 のChaosGroupユーザーミーティングで公開された、リアルタイムレンダリング(V-Ray スタンドアローン)のテクノロジープレビュービデオが公開されています。
Fujifilm FinePix F30 の画面直撮りで撮影され、さらにYoutube品質な点を考慮してご覧ください。 2007.Sep.19
作品紹介
ChaosGroup フォーラムで公開されたユーザー作品を紹介。
![]() (source)Laurent Nivalle氏による、2007フランクフルトモーターショーで公開された Citroen C-Cactus コンセプトカームービー(YouTube)。 およそ1ヶ月掛けて一人で製作されたそうです。(モデルはCADデータを使用) ![]() (source)Eyeballnyc による FPSゲーム「BioShock」のコマーシャル映像(QuickTime) ![]() (source)おなじみ SwayStudio による Subaru社のコマーシャル映像(QuickTime 12.1MB) 2007.Sep.13
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
![]() V-Ray for Maya ベータ版がアップデートしました。 0.85.10 → 0.85.16 主に機能改善とバグフィックスとなっています。 現在はクローズドベータ版のWindows32/64bit版のみのリリースですが、パブリック版、Maya2008対応版、Linux版と OSX版も後日公開される予定です。 詳しいリリースノートはこちら パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから 2007.Aug.08
V-Ray 1.5 for 3dsMax ファイナルリリース!
![]() ChaosGroup は、V-Ray レンダリングシステムの最新バージョンとなる「V-Ray 1.5 for 3ds Max」(ファイナルバージョン)をリリースしました。 3ds Max用 V-Ray Advancedをご利用のユーザー様は無償でアップデートいただけます。 ダウンロードはChaosGroupのアカウントより なお、ファイナルリリース版はドングルが必須です。(ソフトウェアサーバーでは利用できません。) 新機能(の一部をピックアップ)
![]() ![]() フリッカーを抑えるイラディアンスマップのアニメーションモード ![]() V-Ray 1.5 シリーズの詳細は、近日中に掲載致します。 V-Ray 1.5 for 3dsMax(Final)の全リリースノートは弊社サポートページを参照ください。 2007.July.31
V-Ray for CINEMA 4Dリリース間近!
![]() ![]() LAUBlab にて移植開発が進んでいる「V-Ray for CINEMA 4D」が開発期間を終えて、2007年8月に発売予定となりました。 「V-Ray for CINEMA 4D」は MAXON Computer社のCINEMA 4D に完全にインテグレートされているV-Rayです。機能も3dsMax版V-Rayとほぼ同じ内容です。(ディストリビュートレンダリングなどいくつかの機能は、1.0リリース後のアップデートにて提供予定との事) Windows版と共にMacOSX版も間を空けずにリリース予定となっています。 詳細はまもなく!お楽しみに。
2007.July.18
映画「The Red Baron」
![]() ドイツにて製作された長編映画「The Red Baron」(2007年末から2008年初めに公開予定)のVFXショーリールのご紹介。 http://www.pixomondo.com/web/showreel/index.htm この映画の殆どのVFXショットをV-Ray でレンダリングしたそうです。 ChaosGroup フォーラムにてこの映画のVFXを担当した、独 PIXOMONDO IMAGES GmbH & Co KG (http://www.pixomondo.com/) の Michael氏が、レンダリング工程に関して解説してくれています。(そのスレッド) その内容をピックアップ
「Vlado およびV-Rayの開発チームに感謝しなければなりません。私たちは当初、長編映画で実績のある"ハイエンド"なソリューション(mr,prman)ではなくV-Rayで長編映画の仕事ができるか懐疑的でした。でも今ここに1.5RC2はそれが出来る事を証明しました。V-Rayは短編だけに留まらず、長編フィルムの品質で400ショットを越えるレイトレーシングレンダリングを行う事ができます。また、私たちの仕事を見たある"大きな"スタジオがV-Rayに興味を持ったようです!」
2007.July.06
VRay ISO パブリックベータ
VRayDirt、VRay Multimatte等でおなじみのMackevision Medien Design GmbH (www.mackevision.de) のDieter(dimo)氏が、開発中の "VRay ISO" のパブリックベータ版を公開しました。V-Rayユーザーであれば誰でもテストできます。動作対応環境はV-Ray 1.5 RC3と max8、ma9/32bit/64bit
ダウンロードは氏の開発ブログにアクセスしてください。 V-Ray ISO は陰関数テクスチャーをボクセル化しV-Rayでダイレクトにレンダリングするプラグインです。3Dテクスチャーから複雑なオブジェクトを作成する事ができます。(開発のきっかけはCA Scanline社のFlowLineの記事だそう) ![]() Antonio Casado氏とOscar Bonilla氏による VRay ISOの Tech Demo も見ごたえあり。 ![]()
VRay for 3dsMaxのアップデートは1ヶ月以内?
2007.June.13
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
![]() V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.30 → 0.85.10 V-Ray for 3ds Max に先駆けて、アニメーション対応イラディアンスマップモード(フリッカーを縮小)、マルチスキャッタリングSSS、ネイティブIESV-Rayライトが実装されています。これら新機能はまだテストが必要なのでMayaのBETAテストと兼ねて実装されています。 現在はWindows32/64bit版のみのリリースですが、Linux版と OSX版も近日中に公開される予定です。 詳しいリリースノートはこちら パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Apr.23
フリッカーフリーGI機能のテストアニメーション
ChaosGroupでは、以前にオフィシャルフォーラムにて行ったアンケートで一番要望の多かった「フリッカーのないGIアニメーション機能」を開発中です。 今回、その機能を使ったデモ・アニメーションが公開されました。
以下のサムネイルをクリック(DivX,AVI) ![]() ※全てのサンプルアニメーションに加工・合成は加えていません。 機能としては、モーションブラーのように時間軸に対しての補間を行えるようにイラディアンスマップを拡張しています。この機能はアニメーションにおけるGIの点滅(フリッカー)を大幅に減らす事に役立つでしょう。 ※この機能が提供される時期はまだ未定です。(RC4で提供されるかもしれませんし、ver1.5以降かもしれません)
作品紹介:SAAB、Blackbirdのコマーシャル
![]() chaosgroupフォーラムのこちらのスレッドにてSAAB社 Blackbirdのコマーシャル映像が公開されています。 (3DCGショットは全てV-Rayでレンダリングされたとの事です。) work 内の SAAB, Blackbird から http://www.josephkosinski.com/main.html 高解像度バージョン(サーバーの転送上限で見る事ができないかもしれません) http://throb.net/blackbird/ フォーラム内にて、製作者チームによる大変興味深い舞台裏がコメントされています。 (その一部)
2007.Mar.19
VRay Multimatte レンダーエレメントが公開
![]() Mackevision Medien Design GmbH (www.mackevision.de) のDieter氏が、V-Ray発売5周年を記念してオブジェクトID、マテリアルIDに基づいたマスクエレメント(アンチエイリアス、DOF、モーションブラー対応)をレンダリング1回で無制限に作成できる"VRay Multimatte"レンダーエレメントプラグインを無償で公開してくれました。なおこのレンダーエレメントは次のV-Rayリリースに標準で含まれる予定です。 プログラムはwww.mackevision.deの"actual"ページからダウンロードでき、VRay RC3のmax8,max9-32bit/64bitで利用できます。(MultiChannelMatte8RC3.dlvは \3dsMax\plugins\vraypluginsフォルダにコピーするようにしてください) ※VRayWireColorエレメントでも同様の事ができますが、オブジェクトID、マテリアルIDに基づいてマスクが欲しい場合に便利でしょう。
V-Ray for Rhinocros 4.0 Beta 1 がリリース
ユーザーダサポートページからダウンロードいただけます。
新機能
2007.Mar.16
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.27 → 0.84.29 今回は Maya 7.0, Maya 8.5 32bit/ 64-bit のみ提供です。 (Maya 8.0に関してはリクエストが多くあれば追加でビルドされるでしょう) さらに、クローズドベータ版のみになりますが、初の Maya 8.5 32-bit Linux版用のビルドも提供されています。この Linux版にはMayaLinuxVRayプラグインとLinux版のV-Rayスタンドアローンも含まれています。(OSX対応も近々予定しています。) 詳しいリリースノートはこちら パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Feb.21
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
![]() V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.24 → 0.84.27 今回のリリース内容は主にバグフィックス、機能実装など 詳しいリリースノートはこちら パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Feb.14
V-Ray for Rhino 発売開始
2007.Feb.08
V-Ray 1.5 RC3 for 3ds Max、 Windows VISTAでの動作
V-Ray for 3dsMax (1.5 RC)のライセンスサーバーは、インストールと起動時に注意が必要ですがWindows VISTAで動作致します。Windows VISTAをV-Rayのライセンスサーバー用OSとして利用可能です。
3dsMaxプラグイン側の動作に関しては3dsMaxのVISTA公式対応をお待ちください。 ![]() より詳しいインストール、起動方法は弊社サポートサイトを参照ください
2007.Jan.29
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.84.22 → 0.84.24
今回のリリースでは Maya 8.5 for Windows 32bit/64bitに対応の他、バグフィックス、機能実装など 詳しいリリースノートはこちら パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから
2007.Jan.18
V-Ray for Maya (BETA)アップデート
![]() V-Ray for Maya パブリックベータ&クローズドベータがアップデートしました。 0.80.00[訂正] → 0.84.22 今回のリリースでは Maya 7.0 for Windowsの他、Maya 8.0 for Windows 32bit/64bitに対応しています。 さらに、V-Rayスタンドアローン版レンダラー(32bit/64bit)もインストーラーに含まれています。 パブリックベータ版(制限あり)のダウンロードはこちらから リリースノートはこちら
2007.Jan.04
V-Ray 1.5 for 3ds Max 日本語マニュアル&ドングル付きで販売開始
![]() 本日より、V-Rayの新規・追加購入に 「V-Ray 1.5 for 3ds Max 日本語マニュアルおよびドングル」 が付属いたします。購入してドングルが到着次第すぐにご利用いただけます。(オーソライズ手続きの必要はありません) |
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